【メディア情報】教育学術新聞に教学IRシンポジウム(9月2日開催)のご案内が掲載されました。

本シンポジウムは終了しました。

ご参加いたただき誠にありがとうございました。

※実施報告はこちら

 

教育学術新聞(8月1日号)に『淘汰されない経営戦略を描くための教学IRシンポジウム』(9月2日開催)のご案内が掲載されました。

【報道資料】教学IRシンポジウムを開催します。

本シンポジウムは終了しました。

ご参加いたただき誠にありがとうございました。

※実施報告はこちら

 

報道関係者各位
2012年8月8日(水)
日本中退予防研究所(運営:NPO法人NEWVERY)
学生を知り、大学を変えよう!
 

根拠に基づく大学改革を考える教学IRシンポジウム
 

9月2日開催
 少子高齢化の進行や新興国の台頭、東日本大震災への対応など多くの課題が山積する中で、社会の変革を担う人材育成やイノベーションの創出など大学には大きな期待が寄せられています。また、文部科学省も今年6月に「大学改革実行プラン」を発表するなど、大学改革の実現は国をあげた大きな課題になっています。

そのような中で、学生目線に立った教育を提供することで、人材育成に成功している大学も少なくありません。それらの大学に共通するのは、経営や教育に関わるあらゆるデータを収集・分析し、大学の教育目標と学生の現状という理想と現実のギャップを埋めていく、という経営の基本原理を徹底していることです。今回着目する「教学IR(Institutional Research)」とは、これを形にするツールであり、長年経営という概念が不在だった大学業界からはその導入の効果に注目が集まっています。

本シンポジウムでは、データに基づき学生目線の教育を提供している大学の事例を紹介しながら、大学改革の行方を探っていきます。

【名称】 淘汰されない経営戦略を描くための教学IRシンポジウム
【日時】 2012 年9 月2 日(日)13:00-18:00
【場所】 学習院創立百周年記念会館(東京都豊島区目白1-5-1)
【定員】 200 名(要・参加申込)
【参加費】 1,500 円
【主催】 日本中退予防研究所(運営:NPO法人NEWVERY
【シンポジウム詳細】http://jair.jp/pg136.html
【教学IR普及プロジェクト】http://jair.jp/index.html

【シンポジウム登壇者】
◆大崎 博史(おおさき・ひろし)
日本福祉大学 IR推進室室長
◆住吉 廣行(すみよし・ひろゆき)
松本大学 学長
◆山下 研一(やました・けんいち)
聖学院大学 広報戦略室、大学広報部部長
◆山田 剛史(やまだ・たけし)
愛媛大学 教育・学生支援機構教育企画室、准教授
◆山本 繁(やまもと・しげる)
NPO法人NEWVERY理事長兼日本中退予防研究所所長
文部科学省高等教育政策室専門調査員

<このプレスリリースに関するお問い合わせは下記まで>
NPO 法人NEWVERY 内、日本中退予防研究所 担当:山本(やまもと)/武井(たけい)
TEL/FAX:050-1071-8324 E-mail:labo@newvery.jp
WEBSITE:http://www.stoptheneet.jp/

【メディア情報】洋泉社新書『危ない大学』に所長・山本繁が共著として執筆しました。

2012年7月20日発売の洋泉社新書『危ない大学』にて所長・山本繁が共著として執筆しました。
 p.94~108「大学中退、いまここにある危険 ふつうの学生が、ごく些細な理由で辞めるワケ」

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【メディア情報】講談社MOOK『大学選びの新常識』に所長・山本繁のコメントが掲載されました。

2012年7月12日発売の講談社MOOK『大学選びの新常識』内『受験生を抱えた我が家を直撃する 20の疑問と不安に効く「大学選び」の着眼点。』(p.18-37)において、所長・山本繁のコメントが多数掲載されております。

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【メディア情報】読売新聞にて所長・山本繁のコメントが掲載されました。

読売新聞(7月27日号)「教育」面『大学の実力』にて所長・山本繁のコメントが掲載されました。

【お知らせ】教学IR普及プロジェクト始動&シンポジウム開催のお知らせ

日本中退予防研究所はエビデンスに基づく大学改革を推進するため、本日より「教学IR普及プロジェクト」を始動致します。
特設Webサイトはこちら

教学IR普及プロジェクトを始動するにあたり、記念シンポジウムを開催致します。
テーマ:「淘汰されない経営戦略を描くための教学IRシンポジウム」
日時:2012年9月2日(日)13:00〜17:00
場所:学習院創立百周年記念会館
登壇者(敬称略):
松本大学 学長 住吉廣行
日本福祉大学 IR推進室室長 大崎博史
愛媛大学 教育・学生支援機構教育企画室 准教授 山田剛史
聖学院大学 広報局長・広報戦略室 山下研一
詳細はこちら

※本シンポジウムは終了しました。実施報告はこちら

また、当団体では教学IRの入門書である『教学IRとエンロールメント・マネジメントの実践』も発行しております。あわせてご検討ください。

【メディア情報】日本教育新聞社発行『tesio』にて所長・山本繁のインタビューが掲載されました。

日本教育新聞社発行の『tesio(てしお)』(7月9日号)にて所長・山本繁のインタビューが掲載されました。

【メディア情報】全国の地方紙にて所長・山本繁のインタビュー、活動内容が掲載されました。

全国の地方紙にて共同通信社による所長・山本繁のインタビュー、活動内容が掲載されました。
今後も引き続き各地方紙にて掲載される予定です。


※写真は信濃毎日新聞(5月30日夕刊)のものです

【お知らせ】所長・山本繁が文部科学省スタッフとして就任します。

2012年7月2日より、所長・山本繁が文部科学省 高等教育局 高等教育企画課 高等教育政策室 専門調査員(教学改革担当)に着任致しました。
パートタイムの文部科学省スタッフとして、大学改革に従事して参ります。
若者たちが未来に希望を持てる社会づくりのため、今後とも一層の御指導御支援を賜りますようお願い申し上げます。

所長・山本繁からのご挨拶はこちら
【NEWVERYより​お知らせ】文部科学省​スタッフに着任しまし​た。

【メディア情報】日本教育新聞にて所長・山本繁のコメントが掲載されました。

日本教育新聞(5月28日号)にて所長・山本繁のコメントが『教育ウォッチ』に掲載されました。



5月14日、21日と連続して3回の掲載をして頂きました。