【メディア情報】地方創生×教育セミナーの様子が教育学術新聞にて紹介されました

平成27年11月25日に行われた「地方創生×教育セミナー」の様子が、教育学術新聞(平成27年12月16日)に掲載されました。

「教育寮活用など提案 地方創生×教育セミナー」というタイトルで掲載されています。

【メディア情報】私大マネジメントセミナーのお知らせが教育学術新聞に掲載されました

2015年10月から11月にかけて全国三地域で行う「平成27年私立大学マネジメントセミナー〜これからの広報・教育(中退)・大学改革を考える」の記事が、教育学術新聞(平成27年10月14日)に掲載されました。

イベントについて、詳しくはこちらをご覧ください。

【メディア情報】弊会フェローの倉部が九州産業大学大学教育フォーラムに登壇しました

2015年7月4日に開催された九州産業大学での大学教育フォーラム「そもそも高大接続って何!?〜連携・接続・一体的改革をキーワードとして〜」についての記事が、教育学術新聞(平成27年7月15日発行)にて掲載されました。
記事では、弊会フェローの倉部が、高大接続に関する基調講演とグループワークを行った様子が紹介されています。

【メディア情報】教育学術新聞に、先月開催した分科会・シンポジウムについての記事が掲載されました

2015年6月13〜14日に開催した分科会・シンポジウム「2030年も生き残るための本気の大学改革」についての記事が、教育学術新聞(平成27年7月8日発行)にて掲載されました。

【高大接続フォーラム】「大学入試改革の先にあるもの 〜高校教育の本質を考える〜」大阪開催のお知らせ

この度、7月18日(土)に「大学入試改革の先にあるもの~高校教育の本質を考える~」
と題したフォーラムを【大阪】にて開催することになりましたので、ご案内いたします。
去る3月21日に東京にて開催したところ、関西でも開催してほしいとの声を多くいただいた
ことから、開催の運びとなりました。 

中央教育審議会での答申を受け、大学入試センター試験の廃止を含めた大学入試改革が、
本格的に始まろうとしています。知識偏重の入試から、思考力や判断力、発想力を含めた
「確かな学力」を問う入試への転換は、高校教育の在り方に大きな影響を与えます。
「新しい入試」の全容が見えない中で、今何をしなければならないのか、不安に思って
いる先生方も多いのではないでしょうか。

本フォーラムでは、文部科学省の方や教育現場の第一線で実践を重ねられている方々を招き、
高大を取り巻く現状や今後の方向性について、お話をいただきます。
また、すでに独自の教育方針に基づいた入試改革や教育改革を実践されている大学に事例を
共有いただくことで、今後の大学の変化を予測し、高校はどう変わらなければならないのか、
参加者の皆さまと共に考える場にしたいと思っております。


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◆概要
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■実施日時
2015年 7月18日(土)13:30~17:00 (受付開始 13:00)
※終了後、一時間程の簡単な交流会を予定しております。追加の費用はかかりませんので、
お時間に余裕のある方はぜひご参加ください。

■定員
100名

■対象
高校教員(進路指導ご担当者、担任、高校経営層、その他ご関心の先生方)
教育行政関係者、塾・予備校関係者、大学関係者

■参加費
3,000円/名(当日会場にてお支払いください)

■会場
AP大阪梅田茶屋町
 (大阪府大阪市北区茶屋町1番27号 ABC-MART梅田ビル8F)

■アクセス

アクセスマップ
JR「大阪駅」御堂筋口より徒歩約3分
阪急電車「梅田駅」2F茶屋町口改札口より徒歩約1分
地下鉄御堂筋線「梅田駅」北改札より徒歩約3分
地下鉄谷町線「東梅田駅」北東改札・北西改札より徒歩約5分
阪神電車「梅田駅」東改札口より徒歩約5分

■お申込
こちらのフォームよりお申し込みください。

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◆当日のスケジュール
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13:30~13:35 オープニング
13:35~14:20 講演『今後の社会の展望と、高等教育機関の役割』
   (京都大学 理事補・高等教育研究開発推進センター センター長・教授 飯吉透氏)
14:20~14:50 事例紹介『選抜型入試から育成型入試へ アサーティブプログラムについて』
   (追手門学院大学 副学長 福島一政氏)
14:50~15:00 休憩
15:00~15:30 事例紹介『学生の成長を支える仕組みとは-入試制度×カリキュラム×英語力の伸長×就職率』
   (大阪女学院大学・大阪女学院短期大学学長 加藤映子氏)
15:30~16:10 講演『高大接続改革実行プランの概要と今後の変化』
   (文部科学省高等教育局大学振興課大学入試室 課長補佐 荒木秀治氏)
16:10~16:50 パネルディスカッション 
   (パネラー 飯吉氏、福島氏、加藤氏、荒木氏 /進行 NPO法人NEWVERY高大接続担当フェロー 倉部史記氏)
16:50~17:00 クロージング及びアンケート記入
17:10~18:00 交流会(お時間に余裕のある方は、ぜひご参加ください)


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◆登壇者紹介
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※敬称略 登壇順

■飯吉透(いいよし とおる)氏
京都大学 理事補・高等教育研究開発推進センター センター長・教授
株式会社朝日ネット 顧問。カーネギー財団知識メディア研究所 所長、東京大学大学院 情報学環 客員教授、
マサチューセッツ工科大学 教育イノベーション・テクノロジー局シニア・ストラテジスト等を歴任。
日本私立大学協会附置私学高等教育研究所客員研究員。
共編著書に『ウェブで学ぶオープンエデュケーションと知の革命』(共著、筑摩書房)、
「Opening Up Education」(MIT出版)等。

■福島 一政(ふくしま かずまさ)氏
追手門学院大学 副学長。
立命館大学経済学部卒。2008年度まで日本福祉大学で事務局長・執行役員・常務理事・学長
補佐などを務め、大学改革に取り組む。2005年から 2 年間大学行政管理学会会長。2009 年度
から4年間学校法人東邦学園理事。2012年度から福井大学監事。2013年3月から現職。

■加藤 映子(かとう えいこ)氏
大阪女学院大学・大阪女学院短期大学学長。教育学博士。
大阪女学院短期大学卒業後、国際社会教育団体の職員として勤務。ボストン大学での留学を経て、
フルブライト奨学生としてハーバード大学に留学し、教育学博士号を取得。
専門は言語習得とICTを活用した教育。

■荒木 秀治(あらき しゅうじ)氏
文部科学省高等教育局大学振興課大学入試室室長補佐
桜美林大学大学院大学アドミニストレーション研究科修了。
大臣官房総務課、高等教育局を経て国立大学法人岡山大学に出向、財務企画課長、
特別准教授などを務める。2015年4月より現職。
現在、「高大接続改革実行プラン」を踏まえ、「大学入学希望者学力評価テスト
(仮称)」の具体的な制度設計の検討や大学入試センター試験に関することなど、
入試に関わる業務に携わっている。

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◆参加お申込
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■お申込
こちらのフォームよりお申し込みください。

詳細情報は、WCV公式サイトからも確認できます。



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◆お問い合わせ先
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NPO法人NEWVERY  
高大接続事業部  担当 :川原・江村
TEL/FAX :050-1071-8324  
E-mail : info@wdcv.net   
WebSite :http://wdcv.net/
Facebook : https://www.facebook.com/WeekdayCampusVisit
Twitter : @wcv_newvery

【イベント情報】株式会社朝日ネット主催manabaセミナーに理事長の山本が登壇します。

株式会社朝日ネット 主催 第16回 manabaセミナーのに弊会理事長の山本が登壇します。

山本は、パネルディスカッション「選ばれる大学、選ばれない大学
~ 改革と経営の間で生き残る大学の姿を追い求めて ~」にて、
京都大学 理事補・高等教育研究開発推進センター センター長・教授 飯吉 透 氏、
桜美林大学大学院・大学アドミニストレーション研究科長・教授
ミネソタ州立大学特別功労教授 諸星 裕 氏の
お二方と登壇させていただきます。

以下、イベントのご案内です。ぜひご参加ください。

◇◆◇◆ 第16回 manaba セミナーのご案内(参加費無料)◇◆◇◆
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【概要】

 日時:2015年7月3日(金) 13:00~19:00(受付開始 12:30)
    ※プレセッションへお越しの方は11:00より受付を開始いたします。
 会場:経団連会館カンファレンス 国際会議場 他

  ↓↓詳細・申込みはこちら↓↓
 http://manaba.jp/event/20150703/index.html
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▼11:30~12:20
・プレセッション 株式会社朝日ネット
     『利用統計からみえるLMS・ポートフォリオのトレンド』

▼13:00~14:30
 ・基調講演 桜美林大学大学院 諸星 裕 氏
   『我が国の大学の致命的欠陥』

▼14:40~15:30
 ・セッション1 関西福祉科学大学
   『manaba を活用した全学的な出席管理の取り組み
    ~ 出席確認からアクティブラーニングさらに修学指導まで ~』
 ・セッション2 青山学院大学
   『デジタル教材活用実験 ~電子教科書、e-learningによる学習支援について~』
 ・セッション3 株式会社KEIアドバンス・株式会社リアセック
   『IRによる教育改革と連動するジェネリックスキルの「評価」
    ~ データの共有化からはじまる教育改革の進め方 ~』

▼15:40~16:30
 ・セッション4 小樽商科大学
   『大人数クラスにおけるアプリ(respon)を利用した
    コミュニケーションラーニングの実践』
 ・セッション5 埼玉大学
   『グローバル人材育成に向けた個別指導とAcademic Writing:
    埼玉大学教養学部における manaba 利用の事例』
 ・セッション6 株式会社KEIアドバンス
   『入試動向から見る学修支援の重要性』

▼16:40~18:00
 ・パネルディスカッション
   『選ばれる大学、選ばれない大学
    ~ 改革と経営の間で生き残る大学の姿を追い求めて ~』

  オーガナイザー:京都大学 飯吉 透 氏
  パネリスト:桜美林大学大学院 諸星 裕 氏
        NPO法人NEWVERY 山本 繁 氏


▼18:00~19:00
  懇親会(参加費無料)

同会館5階では、manaba 関連サービスとして教育講座・教育教材、
新機能の授業評価アンケートシステムをご紹介するブースと
ミニセミナーもご用意致しております。


皆様のお申込みを心よりお待ち申し上げます。

 ↓↓詳細・申込みはこちら↓↓

http://manaba.jp/event/20150703/index.html

【メディア情報】教育学術新聞にて、6月13日14日開催のシンポジウム・分科会「2030年も生き残るための本気の大学改革」のご案内が掲載されました。

教育学術新聞(平成27年5月20日発行)にて、6月13日、14日に開催する分科会・シンポジウム「2030年も生き残るための本気の大学改革」のご案内が掲載されました。
【シンポジウム・分科会】2030年も生き残るための本気の大学改革(6月13日、14日)のご案内はこちら

(以下の画像をクリックすると拡大します)

【メディア情報】教育学術新聞にて、3月21日開催の高校教員向けフォーラムの記事が掲載されました。

教育学術新聞(平成27年5月13日)にて、弊団体が主催した高校教員向けフォーラム「大学入試改革の先にあるもの〜高校教育の本質を考える」について掲載されました。

「2030年も生き残るための本気の大学改革」開催!(シンポジウム・分科会ほか)

日本中退予防研究所と同様にNPO法人NEWVERYが運営する大学プロフェッショナルセンター(旧・大学教職員研修センター)オープニングイベント「2030年も生き残るための本気の大学改革」を来月13日、14日に開催いたします。

◆このような方はぜひご参加ください!
・中退しそうな学生に対して面談を行っているが、疲労ばかりたまって成果が出ない
・初年次教育が大事だとわかってはいるが、自分たちのやり方が合っているのかよくわからない
・いろいろ試したいのに、学内の反対にあって結局諦めてしまうことが多い
・2020年の入試改革に向けて不安が大きい
・学生募集の飛び道具がほしい
・グループワークを授業に取り入れるものの、みんな黙ってしまって進まない
・授業やサークル以外で、学生が成長できる場所を作りたい
・高校生にいい模擬授業を見せたい
・小規模大学で奮闘している事例を知りたい
・学内で改革に向けて取り組んでいるが、一致団結とは言えない

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  2030年も生き残るための本気の大学改革
  日時 : 2015年6月13日(土)、14日(日)
  会場 : 日本財団ビル2階(東京都港区)
 http://www.nv-professional.jp/20150613sem/
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18歳人口が減少に転じる2018年、大規模な入試改革が始まる2020年を控え、ますます各校における改革にスピードと質が求められています。

担当業務や授業以外の仕事が増えて、目の回る忙しさにもかかわらず、どうも期待する成果が出ないとご苦労されている方も多いのではないでしょうか。

弊会ではこの一年、様々な大学・専門学校様の教育や経営をご支援差し上げる中で、
 ・中長期的に生き残るための真の課題は何なのか?
 ・その課題を解決するために最も効果的な採用・人事とは?
という二点について深く考えてまいりました。

今回のイベントではこの二点を軸に、一日目は大学の採用・人事戦略にテーマを絞り「2030年に生き残るための大学組織 ~成功する人事、失敗する人事」と題したシンポジウムと懇親会を開催します。三人のゲストをお迎えして、どのように大学改革チームを作り、学内をどう巻き込んでいったか。大学上層部や理事会とどのように意思疎通していったか、改革遂行を本当のところ阻むものは何か等について、とことんお話を伺います。

二日目は12の分科会で
・学生募集における量から質への転換
・中退予防戦略の構築
・効果的なアクティブラーニングの実施方法
など、この一年で講師が得た経験や知見を交えながらお話いたします。また、大学改革の実例を改革キーマンから直接伺います。

二日間の詳細なプログラムはこちらまで。
URL:http://www.nv-professional.jp/20150613sem/#detail

ぜひお誘いあわせの上、ご参加いただければ幸いです!

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○開催概要
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  ◆日時 : 2015年6月13日(土)、14日(日)
  ◆会場 : 日本財団ビル2階(東京都港区)
        アクセス
  ◆対象 : 全国の大学・専門学校関係者のみなさま
  ◆参加費:1日目:3,000円、2日目:4,000円(お弁当付) 両日:7,000円
  ◆詳細・お申込みはこちら↓
   http://www.nv-professional.jp/20150613sem/
   ※「お申込み方法」よりお申込みください。

【メディア情報】教育家庭新聞にて、3月21日高校教員向けフォーラムの報告記事が掲載されました。

教育家庭新聞(平成27年4月6日)にて、弊団体が主催した高校教員向けフォーラム「大学入試改革の先にあるもの〜高校教育の本質を考える」について掲載されました。