【プレスリリース】日本中退予防研究所を運営するNPO法人NEWVERY、西日本支部を設立-西日本での活動基盤を整え、大学・高校・企業・自治体との連携を推進-

2016年2月1日

NPO法人NEWVERY、西日本支部を設立

-西日本での活動基盤を整え、大学・高校・企業・自治体との連携を推進-


教育と文化の2軸で“若者たちが未来に希望を持てる社会づくり”に取り組むNPO法人NEWVERY(東京都品川区)は、西日本での活動強化を目的として、西日本支部を2016年2月1日に設立します。

当団体は設立から14年間、首都圏に拠点を置いて活動してまいりましたが、活動範囲が広がるなかで首都圏以外の大学・高校・企業・自治体と連携する機会が増えてきました。今後西日本での活動基盤を整え、既存パートナーとの連携を深めると共に、より広いパートナーシップを推進するため、西日本支部を設立することになりました。

社会が目まぐるしく変化する中、学校教育に対する期待はますます高まりを見せています。その一方で各校が独自の教育方針、教育内容、教育方法を打ち出すことが求められており、NEWVERYからの支援を必要とする大学、高校は全国に及んでおります。また、文化庁の京都市移転の方針が公表されるなど、文化振興の観点でも西日本は今後より重要な起点になると考えます。

NEWVERYでは、2009年に大学・短大・専門学校からの中途退学の予防を通じ若者たちの未来を守る「日本中退予防研究所」を設立して以来、主に高等教育機関に対して教育改革、中退予防、修学・就職支援、高大接続、財務・資金調達、中期経営計画の立案・推進支援、広報、採用支援など幅広いテーマでご支援するに至ります。現在ご支援中の高等教育機関は北海道から九州まで50校超になりました。また、文化振興では2012年より「京都版トキワ荘事業」を京都市との連携のもと、展開しています。今回、西日本支部を立ち上げることで、西日本での活動基盤を整え、さらにより多くのパートナーとの連携を推進していきたい考えです。なお、西日本支部ディレクターには、高大接続事業部ディレクターを務めていた川原祥子(当団体理事)が就任いたします。

今後も “若者たちが未来に希望を持てる社会づくり”を目指して若者たちの未来を守る活動を推進して参ります。何卒よろしくお願い申し上げます。

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】
NPO 法人NEWVERY
〒141-0031 東京都品川区西五反田7-13-6五反田山崎ビル5階
西日本支部  担当 :川原
TEL/FAX :050-1071-8324  E-mail :info★newvery.jp(★を@に変えてください)   WebSite :http://www.newvery.jp/

【プレスリリース】第三回授業が生まれ変わる!学生理解を深めるFDセミナーを開催

大学教育改革に取り組むNPO法人NEWVERY(東京都豊島区)が主催する、「授業が生まれ変わる!学生理解を深めるFDセミナー」の、第三回開催が決定しました。

FDは、政策として活動が義務化されて以降、どの大学でも取り組まれています。しかしながら、「まじめにFD活動をやっているものの、成果はあまり出ていない」「FD活動がアリバイ作りになっている」という声も聞きます。1970年代ならば20%の学生の特徴さえ分かっていれば、彼らに適する教育が可能でした。しかし大学全入時代と言われる昨今(大学進学率50%超)、過去の学生層への理解は、現在大学に進学している学生への理解には直結しません。

私たちの提案する「FD2.0」は、「入学時点の学生(スタート)」が「卒業時に成長した学生(ゴール)」に到達するための道のりとしての『カリキュラム』と、そのカリキュラムを駆け上がる支えとなる『ティーチング』という二つの入り口となる『学生理解』に重点を置いています。その実現のために、上智大学や名古屋経済大学等全国の大学でFD研修を行う樋栄ひかる氏を講師に、「学生理解」を深める研修と、研修内容を授業に効果的に落とし込むサポートをする授業コンサルティングを組み合わせたプログラムを提供しています。Webサイト内( http://www.stoptheneet.jp/fd/)では、FD2.0における『学生理解』に基づく『ティーチング』と『カリキュラム』についてまとめたレポートを無料で公開しています。

この度、FD2.0を多くの方に体験いただけるよう、2013年6月9日に第三回目となる「学生理解を深めるFDセミナー」の開催を決定致しました。2013年3月2日に第一回目を開催したところ、申込み開始後すぐに定員25名に達し、急遽追加開催を決定した人気のセミナーです。今回は、対象を学内マネジメント層に絞り、ゲストに導入校の副学長様、職員の方をお呼びし、導入までの経緯やご苦労話、導入後の実感など、ざっくばらんにお話いただきます。ぜひご取材いただきますよう、ご案内申し上げます。

【開催概要】
開催日時:2013年6月9日(日) 13:00~18:00
開催場所:東京八重洲ホール(東京駅徒歩3分)
対象:大学・短大・専門学校のマネジメント層
(理事長・学長・副学長・学部長・教務部長・教務課長・FD委員など)(定員30名)
参加費:3000円/人
申込方法:Webサイト( http://www.stoptheneet.jp/fd/teaching.html#seminar )にて受け付けています。

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】
NPO 法人NEWVERY  高等教育事業部  担当 :澤田
TEL/FAX :050-1071-8324
E-mail : info@ newvery.jp
WebSite :http://www.stoptheneet.jp/fd/

【報道資料】『FD2.0』無料レポート公開&セミナー開催

報道関係者各位

2013年1月18日(金)
日本中退予防研究所
(運営:NPO法人NEWVERY)

深い学生理解に基づくティーチング&カリキュラムで、大学を変える!
『ファカルティ・ディベロップメント2.0』無料レポート公開&セミナー開催
http://www.stoptheneet.jp/fd/

 大学・専門学校からの「中途退学」にフォーカスし、本質的な教育改革支援に携わってきた日本中退予防研究所(運営:NPO法人NEWVERY)は、日本におけるファカルティ・ディベロップメント(組織的な教育開発、以下FD)がより成果を生み出すことができるよう、本格的なFD支援活動を開始いたします。それに先立ち、「学生理解に基づくティーチングメソッド、カリキュラム事例」をまとめた無料レポートを公開、さらに「深い学生理解に基づくFD」セミナーを開催いたしますので、下記の通りお知らせいたします。

■背景
大学設置基準改正により、2008年から国内すべての大学においてFDが義務付けられました。しかしそれらは「教員が何をするか」を重視することが多く、本来の目的である「結果として学生がどう成長するか」が軽視される傾向にあります。そのため、教員の努力が学生の成長に結びつかず、FD活動への意欲を失わせているといえます。学生に対する理解が不十分な結果、このような事態を招いていると考え、学生理解に基づくティーチングおよびカリキュラムを展開するための支援の本格化を決定いたしました。

■無料レポート概要
【ティーチングレポート】
 『アクティブラーニングを成功に導く方法 ~深い学生理解が深い学びを実現する〜』
 学生理解に基づき授業・研修を行うファカルティ・ディベロッパーである樋栄ひかるさん直伝のティーチングメソッドをまとめたレポート。従来のFDにおける教授法テクニックではなく、そのベースとなる学生理解や学びの場づくりを中心に解説しています。
【カリキュラムレポート】
 『主体的な学びへ導くカリキュラム設計の原則』
 学生理解に基づいたカリキュラムを運用する5つの大学の事例を紹介するレポート。学生が脱落せずに、卒業まで成長しながら過ごせるカリキュラムはどのような発想のもとで設計されたのかを解説しています。
 事例校:嘉悦大学、国際基督教大学、九州国際大学法学部、立教大学経営学部、金沢工業大学
 【詳細・ダウンロード】http://www.stoptheneet.jp/fd/

■「授業が生まれ変わる!学生理解を深めるFD」セミナー概要
 上智大学等で短期〜長期の教員研修を実施しているファカルティ・ディベロッパーである樋栄ひかるさんをお招きし、学生理解のヒントとなるミニ研修、および研修導入事例についての講演を行います。
【名称】『授業が生まれ変わる!学生理解を深めるFD』セミナー
【日時】2013年3月2日(土)13:00-18:00
【場所】東京都渋谷区道玄坂1-10-7 五島育英会ビルB1階
東京都市大学渋谷サテライトクラス(地図)
【定員】25名 ※大学・専門学校関係者限定 ※要参加申込
【参加費】3000円/名
【主催】日本中退予防研究所(運営:NPO法人NEWVERY)
【詳細・申込】http://www.stoptheneet.jp/fd/teaching.html#seminar

■本件に関するお問い合わせ先
 日本中退予防研究所(運営:NPO 法人NEWVERY)
  担当 :山本、星野
  TEL/FAX :050-1071-8324
  E-mail :labo@newvery.jp
  WebSite :http://www.stoptheneet.jp/

【報道資料】教学IRシンポジウムを開催します。

本シンポジウムは終了しました。

ご参加いたただき誠にありがとうございました。

※実施報告はこちら

 

報道関係者各位
2012年8月8日(水)
日本中退予防研究所(運営:NPO法人NEWVERY)
学生を知り、大学を変えよう!
 

根拠に基づく大学改革を考える教学IRシンポジウム
 

9月2日開催
 少子高齢化の進行や新興国の台頭、東日本大震災への対応など多くの課題が山積する中で、社会の変革を担う人材育成やイノベーションの創出など大学には大きな期待が寄せられています。また、文部科学省も今年6月に「大学改革実行プラン」を発表するなど、大学改革の実現は国をあげた大きな課題になっています。

そのような中で、学生目線に立った教育を提供することで、人材育成に成功している大学も少なくありません。それらの大学に共通するのは、経営や教育に関わるあらゆるデータを収集・分析し、大学の教育目標と学生の現状という理想と現実のギャップを埋めていく、という経営の基本原理を徹底していることです。今回着目する「教学IR(Institutional Research)」とは、これを形にするツールであり、長年経営という概念が不在だった大学業界からはその導入の効果に注目が集まっています。

本シンポジウムでは、データに基づき学生目線の教育を提供している大学の事例を紹介しながら、大学改革の行方を探っていきます。

【名称】 淘汰されない経営戦略を描くための教学IRシンポジウム
【日時】 2012 年9 月2 日(日)13:00-18:00
【場所】 学習院創立百周年記念会館(東京都豊島区目白1-5-1)
【定員】 200 名(要・参加申込)
【参加費】 1,500 円
【主催】 日本中退予防研究所(運営:NPO法人NEWVERY
【シンポジウム詳細】http://jair.jp/pg136.html
【教学IR普及プロジェクト】http://jair.jp/index.html

【シンポジウム登壇者】
◆大崎 博史(おおさき・ひろし)
日本福祉大学 IR推進室室長
◆住吉 廣行(すみよし・ひろゆき)
松本大学 学長
◆山下 研一(やました・けんいち)
聖学院大学 広報戦略室、大学広報部部長
◆山田 剛史(やまだ・たけし)
愛媛大学 教育・学生支援機構教育企画室、准教授
◆山本 繁(やまもと・しげる)
NPO法人NEWVERY理事長兼日本中退予防研究所所長
文部科学省高等教育政策室専門調査員

<このプレスリリースに関するお問い合わせは下記まで>
NPO 法人NEWVERY 内、日本中退予防研究所 担当:山本(やまもと)/武井(たけい)
TEL/FAX:050-1071-8324 E-mail:labo@newvery.jp
WEBSITE:http://www.stoptheneet.jp/

【報道資料】『中退予防戦略』発刊

報道関係各位

2011年03月09日(水)
NPO法人NEWVERY



中退者の6割がずっとフリーターか無職。学生のニート・フリーター化、未然に防いで

『中退予防戦略』今月18日発刊

年間中退率6.9%→1.4%(長岡大学)ほか、成功事例も多数掲載
 
 ニート・フリーター等の若者を支援するNPO法人「NEWVERY(ニューベリー)」は、大学・専門学校からの中途退学者を減らす対策をまとめた『中退予防戦略』を3月18日に発刊いたします。 
※発刊日変更:正式に決定し次第発表いたします。

 NEWVERYは、昨年6月に大学・専門学校からの中退の実態を調査した『中退白書2010 高等教育機関からの中退』を発刊しました。『中退白書』によると、大学・専門学校からの中退者は年間約11万人。卒業までに8人に1人が中退する計算(卒業までに12.1%)です。中退後約6割が「ずっとフリーターか無職」という厚生労働省の外郭団体による調査結果も紹介。また、中退経験者101名へのインタビュー調査から、中退の理由を、①学生の学力レベルと教育水準のミスマッチ、②学生の興味と教育内容のミスマッチ、③授業・教員に魅力がなかった、④コミュニケーション不全、⑤経済的困窮、⑥疾患・障害、⑦妊娠・結婚、の7つに分類。全体の8割以上を占める①~④による中退は未然に防げるものと結論付けました。

 『中退予防戦略』では、5大学、1専門学校グループ、1通信制高校サポート校による中退対策の成功事例を分析。制作協力校の一つである「長岡大学」(所在地:新潟県長岡市、学長:原陽一郎)では、対策を実施することにより年間の中退率が「6.9%(卒業までに約27%)」から「1.4%」に減少しました。これらの事例から、中退率は教育機関が効果的な対策を実施することで大幅に改善可能な問題だと言うことができます。高校中退に比べ、大学・専門学校からの中退は背後にある問題が比較的軽く、多くは「なんとなく」中退しているのが現状です。(中退経験者101名へのインタビュー調査結果より)

 一方で、大学等では心ある教職員ほど退学する学生の後姿に心を痛めておりますが、中退問題に対する有効な施策が見当たらず、無闇に動けばスタッフを不要に疲弊させてしまうという問題意識から、本腰を入れた対策に二の足を踏んでいる側面があります。本書が、大学等の教育機関が中退問題に本腰を入れて取り組むキッカケの一つになればと考える次第です。若者たちの社会的弱者への転落を未然に防ぐために、どうかご取材いただけますようご検討ください!

【名称】  中退予防戦略
【発行元】   NPO法人NEWVERY
【発行日】 2011年3月18日 ※正式に決定し次第発表いたします。
【ページ数】 B5判・約300ページ
【価格】  21,000円

このプレスリリースに関するお問い合わせは下記まで
NPO法人NEWVERY内、日本中退予防研究所
担当 : 山本(やまもと)/武井(たけい)
TEL/FAX: 050-1071-8324
E-mail : labo@newvery.jp
WEBSITE: http://www.stoptheneet.jp/


※原本はこちら

【報道資料】シンポジウム『「情報公開時代」の大学を考える』

報道関係各位                                

2011年03月03日(木) ※正式に決定し次第発表いたします。
NPO法人NEWVERY


就職難、カンニング、中退増……大学への信頼、どう高める?

シンポジウム『「情報公開時代」の大学を考える』3月20 日開催 
※正式に決定し次第発表いたします。

 
 若者たちの社会的弱者への転落を予防するために、大学・短大・専門学校の中途退学を未然に防ぐ活動に取り組む日本中退予防研究所(運営:NPO法人NEWVERY/理事長:山本繁/事務局:東京都豊島区)では、これまでの調査・研究、中退予防コンサルティング等を通じて蓄積した 「中退したいと思われない大学・専門学校づくり」のノウハウを1冊にまとめた『中退予防戦略』を3月18日に発刊いたします。
 本シンポジウムはその記念イベントにあたり、大学改革の最前線に立つ有識者らと共に、大学の情報公開は、社会、大学、受験生にどのような影響を与えるのか? 新しい大学像等について議論いたします。日本の高等教育について、改めて考える場にしたく思います。どうかご取材くださいますよう、ご検討ください!

<登壇者>
大坪檀(おおつぼ・まゆみ)
静岡産業大学学長
原陽一郎(はら・よういちろう)
長岡大学学長
福島一政(ふくしま・かずまさ)
愛知東邦大学理事
松本美奈(まつもと・みな)
読売新聞編集局教育取材班記者。「大学の実力‐教育力向上の取り組み調査‐」担当。
山本繁(やまもと・しげる)
日本中退予防研究所所長

【名称】   「情報公開時代」の大学を考える~『中退予防戦略』発刊記念シンポジウム~
【日時】   2011 年3 月20 日(日)13:00-17:00 ※正式に決定し次第発表いたします。
【場所】   日本財団ビル2F 大会議室
【定員】   200 名(要・参加申込)  
【参加費】 1,500 円
【主催】   日本中退予防研究所
【協力】   日本財団CANPANプロジェクト
【URL】    http://www.stoptheneet.jp/symposium/766.html

このプレスリリースに関するお問い合わせは下記まで
NPO 法人NEWVERY 内、日本中退予防研究所
担当:山本(やまもと)/武井(たけい)
TEL/FAX:050-1071-8324
E-mail:labo@newvery.jp
WEBSITE:http://www.stoptheneet.jp/

※原本はこちら

【報道資料】『中退白書2010 高等教育機関からの中退』6月30日発刊

報道関係各位                                

2010年06月25日(金)
NPO法人NEWVERY

日本初!大学・短大・専門学校における中退の実態調査

『中退白書2010 高等教育機関からの中退』6月30日発刊

 
 フリーターやニートなどの若者を支援してきたNPO法人NEWVERY(理事長:山本繁/事務局:東京都豊島区)は、6月30日に大学・短大・専門学校の「中退」に関する実態調査をまとめた『中退白書2010―高等教育機関からの中退―』を発刊します。

 NPO法人NEWVERYは2009年3月に民間研究調査機関「日本中退予防研究所」を設立。「大学・短大・専門学校からの中途退学(中退)」を減らすことを通じて、若者がニートやフリーターになることを予防するため、日々活動しています。

 高等教育機関からの中退を予防するにあたっては、まず私たち自身が中退の実態を調べ、現状と原因を知る必要がありました。そうして始まった高等教育機関中退経験者へのインタビュー調査(個別面談調査/1人平均2時間)は、2009年10月に調査実施対象者数100名というひとつの目標を達成し、合計101名の中退経験を知ることができました。そして、メンタルヘルス分野における調査研究を行っているピースマインド総合研究所(理事長:神山昭男/東京都中央区)のご協力の下、調査結果の分析・解釈を行い、より高い客観性をもって中退の実態研究に努めてきました。

 学生・受験生・保護者・高校教員・大学教職員などの皆様に、中退の実態を広く知らせ、これ以上若者たちが不本意な中退をしないよう支援していきたく思います。どうかご取材くださいますよう、ご検討ください!

名称 : 中退白書2010―高等教育機関からの中退―
発行日 : 2010年6月30日
頁数 :  100ページ
販売価格:  3150 円(税込・送料込)
制作 :  日本中退予防研究所
監修 :  ピースマインド総合研究所
発行元 :  NPO法人NEWVERY(旧NPOコトバノアトリエ)
※8月1日には発刊記念シンポジウムも開催いたします。

このプレスリリースに関するお問い合わせは下記まで
NPO法人NEWVERY内、日本中退予防研究所
担当 : 山本(やまもと)/武井(たけい)
TEL/FAX: 050-1071-8324(緊急時は090-4177-0468)
E-mail : labo@newvery.jp
WEBSITE: http://www.stoptheneet.jp/

大学生のインターンらが中退経験者から本音を
聞き出し、約2年間かけて制作しました。