【メディア掲載】読売新聞にて所長・山本繁のコメントが掲載されました。

読売新聞【5月12日(土)】38面「大学再生」のコーナーにて所長・山本繁のコメントが掲載されました。

【メディア情報】日本教育新聞にて所長・山本繁のコメントが掲載されました。

日本教育新聞(5月7・14日号)にて所長・山本繁のコメントが『教育ウォッチ』に掲載されました。

全3回の連載を予定しています。

【メディア情報】NHKニュースに、所長・山本繁がコメントしました。

NHKニュース「文科省 大卒の契約社員を調査へ」に、所長・山本繁がコメントしました。

【お知らせ】教育學術新聞にて『教学IRとエンロールメント・マネジメントの実践』が紹介されました。

教育學術新聞(4月18日号)にて『教学IRとエンロールメント・マネジメントの実践』が紹介されました。

【お知らせ】所長・山本繁が文部科学省の省内勉強会で講師を務めました。

日本中退予防研究所所長の山本繁が、文部科学省の「教育系NPOとの省内勉強会&意見交換会」にて講師を務め、NPOや大学中退などについての講義を行いました。

【お知らせ】所長・山本繁が「大学生の生活満足度調査シンポジウム2012」に登壇します。

厚生労働省社会福祉推進事業であるQOUL(運営:株式会社シェアするココロ)が開催する「大学生の生活満足度調査シンポジウム2012」に日本中退予防研究所所長の山本繁が登壇します。

【お知らせ】『教学IRとエンロールメント・マネジメントの実践』好評販売中!

エビデンスに基づき中退予備軍を早期発見!

『教学IRとエンロールメント・マネジメントの実践』
好評販売中!

※2012年3月26日発刊。購入方法は下記


■『中退予防戦略』続編の制作決定!
中退率低減に成果を挙げた先進事例を徹底的に調査・分析し、そのノウハウをまとめた『中退予防戦略』の発刊から1年、以来『中退予防戦略』は多くの高等教育関係者よりご好評頂いております。今回制作した『教学IRとエンロールメント・マネジメントの実践』は、教学IR(Institutional Research)に焦点を当て、より精度の高い中退対策を立案するためのノウハウを解説した実践的入門書です。

★ダイジェスト版はこちら(PDF形式)

■新刊の特徴
教学IRとは、定量的・定性的なデータをもとに効果的な対策を立案・実施するための諸活動のことです。本書では、特に「中退率低減のための教学IR」をテーマに、具体的には、高校時代の評定平均や欠席率、大学入学後の履修状況や学生満足度、単位取得状況等の教学情報から「中退予備軍」を特定し、効果的な中退予防策を立案する方法を解説しています。中退率低減のために必要な「どの学生層が中退予備軍なのか」「それぞれの学生層に対しどのようなアプローチをするか」をサンプルデータを活用しながら、分かりやすく解説した教学IRの実践的入門書です。

また、前作『中退予防戦略』と同様に、中退率低減に効果を挙げた学生支援の取り組み・特徴的な教育プログラムの事例なども豊富に収録。「対策を行なっているのに成果が挙がらない」「どんな対策を行うべきかわからない」とお悩みの高等教育関係者の方々にとって、文字通り「明日から使える」実践的な入門書となっております。



【タイトル】  『教学IRとエンロールメント・マネジメントの実践』
【項数】    B5判・193頁
【価格】    10,500円(税・送料込)
【制作】    日本中退予防研究所
【発行元】   NPO法人NEWVERY
【購入方法】
下記ファイルをダウンロードし「ご注文書」に必要事項をご記入の上、
FAX:050-1071-8324までご送付ください。
<ご注文用紙>
PDFファイルはこちら
Excelファイルはこちら
ご注文後、当研究所がご注文用紙の「ご注文確認欄」を記入し、
お客様にご注文用紙を返送した時点でご注文は完了となります。

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【目次】
●はじめに
・情報という観点における大学を取り巻く環境の変化
-大学の教育情報の公開、「世界基準」への対応へ
-改革に必要なツールとしての「教学IR」

●第一部 教学IR入門
・イントロダクション
1-1.高等教育機関を取り巻く環境の変化
1-2.IRとは
1-3.IRのプロセス

・Step1.「誰が」「いつ」
1-4.全学での中退率比較
1-5.学科・コース別中退率比較
1-6.入試形態別中退率比較
1-7.高校タイプ別中退率比較
1-8.高校評定平均別中退率比較
1-9.高校欠席率別中退率比較
1-10.中退者の単位取得状況分析
1-11.中退者の休学・留年動向分析
1-12.学生相談室の利用状況分析

・Step2.「どのようなプロセスを経て」「なぜ」
1-13.学生満足度と中退率の関係
1-14.退学申請書の分析
1-15.多次元分析

・Step3.仮説検証・評価
1-16.学生インタビュー
1-17.対前期比分析
1-18.予算実績比較分析

●第二部 教育改革実践例紹介
・イントロダクション

・大学マネジメントの実践例
2-1.福岡工業大学
2-2.金沢星稜大学

・特徴的な教育プログラムの実践例
2-3.愛媛大学
2-4.宮崎国際大学

・IRと中退予防の実践例
2-5.日本福祉大学
2-6.松本大学

●終わりに

【メディア情報】リクルートの『アントレ』冬号に、所長・山本繁のインタビューが掲載されました。

リクルート発行の『アントレ』冬号に、所長・山本繁のインタビューが掲載されました。

【メディア情報】リクルート『進学事典』に一部制作協力しました。

株式会社リクルートの発行する『進学時点 学校選び応援号2012』に一部制作協力をしました。

【お知らせ】東京工業大学で所長・山本繁が講演します。

東京工業大学ノンプロフィットマネジメントコース公開講座で、所長・山本繁が講演します。
概要は以下のとおりです。

■東京工業大学ノンプロフィットマネジメントコース公開講座第4回
【タイトル】「若者に新しい果実を」~ 高等教育イノベーションとクリエイティブ産業振興で生み出す若者たちの希望 ~
【日時】2012年1月20日(金)
【場所】大岡山キャンパス 西9 号館6F 607 セミナールーム

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