【メディア情報】日本経済新聞にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました。

日本経済新聞(8月30日)にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました。

【メディア情報】朝日新聞にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました。

朝日新聞(8月23日)にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました。

【メディア情報】朝日新聞(千葉県版)にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました。

朝日新聞千葉県版(8月18日)にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました。

【メディア情報】教育学術新聞にて「FDセミナー/WCV説明会」の共催イベントが紹介されました。

【メディア情報】教育学術新聞にて「FDセミナー/WCV説明会」の共催イベントが紹介されました。

【メディア情報】教育学術新聞にてFDセミナーが紹介されました。

教育学術新聞(5月15日)にて、6月9日(日)に開催される「FDセミナー」が紹介されました。

【メディア情報】教育学術新聞にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました。

教育学術新聞(5月15日)にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました。

【プレスリリース】第三回授業が生まれ変わる!学生理解を深めるFDセミナーを開催

大学教育改革に取り組むNPO法人NEWVERY(東京都豊島区)が主催する、「授業が生まれ変わる!学生理解を深めるFDセミナー」の、第三回開催が決定しました。

FDは、政策として活動が義務化されて以降、どの大学でも取り組まれています。しかしながら、「まじめにFD活動をやっているものの、成果はあまり出ていない」「FD活動がアリバイ作りになっている」という声も聞きます。1970年代ならば20%の学生の特徴さえ分かっていれば、彼らに適する教育が可能でした。しかし大学全入時代と言われる昨今(大学進学率50%超)、過去の学生層への理解は、現在大学に進学している学生への理解には直結しません。

私たちの提案する「FD2.0」は、「入学時点の学生(スタート)」が「卒業時に成長した学生(ゴール)」に到達するための道のりとしての『カリキュラム』と、そのカリキュラムを駆け上がる支えとなる『ティーチング』という二つの入り口となる『学生理解』に重点を置いています。その実現のために、上智大学や名古屋経済大学等全国の大学でFD研修を行う樋栄ひかる氏を講師に、「学生理解」を深める研修と、研修内容を授業に効果的に落とし込むサポートをする授業コンサルティングを組み合わせたプログラムを提供しています。Webサイト内( http://www.stoptheneet.jp/fd/)では、FD2.0における『学生理解』に基づく『ティーチング』と『カリキュラム』についてまとめたレポートを無料で公開しています。

この度、FD2.0を多くの方に体験いただけるよう、2013年6月9日に第三回目となる「学生理解を深めるFDセミナー」の開催を決定致しました。2013年3月2日に第一回目を開催したところ、申込み開始後すぐに定員25名に達し、急遽追加開催を決定した人気のセミナーです。今回は、対象を学内マネジメント層に絞り、ゲストに導入校の副学長様、職員の方をお呼びし、導入までの経緯やご苦労話、導入後の実感など、ざっくばらんにお話いただきます。ぜひご取材いただきますよう、ご案内申し上げます。

【開催概要】
開催日時:2013年6月9日(日) 13:00~18:00
開催場所:東京八重洲ホール(東京駅徒歩3分)
対象:大学・短大・専門学校のマネジメント層
(理事長・学長・副学長・学部長・教務部長・教務課長・FD委員など)(定員30名)
参加費:3000円/人
申込方法:Webサイト( http://www.stoptheneet.jp/fd/teaching.html#seminar )にて受け付けています。

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】
NPO 法人NEWVERY  高等教育事業部  担当 :澤田
TEL/FAX :050-1071-8324
E-mail : info@ newvery.jp
WebSite :http://www.stoptheneet.jp/fd/

【メディア情報】琉球新報にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました。

琉球新報(5月10日)にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました。

【メディア情報】岩手日報にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました。

岩手日報(5月5日)にて「WEEKDAY CAMPUS VISIT」が紹介されました。

【メディア情報】教育学術新聞にてFD2.0の取組みが掲載されました。

教育学術新聞(2月13日)にてFD2.0の取組みが掲載されました。